平石クリニックで新型出生前診断(NIPT)を受けてみよう

 

 

新型出生前診断(NIPT)とは

 

新型出生前診断(NIPT)とは血液から胎児の染色体異常を
調べることができるスクリーニング検査となります。

 

母体血から胎児のDNAを取り出して染色体別に調べる
トリソミー検査や性染色体検査などがあります。

 

わずかな採決で検査ができますから母体への負担が少なく
流産や感染症のリスクがないことが最大の特長です。

 

検査精度も高く妊娠早期でも検査可能ですから
特に30代〜40代の妊婦さんの依頼が増えてきていますね。

 

妊娠中はセルフリーDNAが胎盤から漏れ出し
お母さんの血液の中を循環するんですね。

 

そのため母体血中には胎児由来のセルフリーDNAと
母体由来のセルフリーDNAが混在するようになります。

 

NIPT検査ではこの胎児由来セルフリーDNAの遺伝子配列を

 

解読することでDNA断片が何番染色体に
由来しているかを判定し染色体異常を検出します。

 

これを新型出生前診断といって
非常に精度の高い検査が可能になりました。

 

高齢出産が増加している現代に

 

最近では晩婚化が進んでいる時代という背景もあって
高齢出産が増えていることも周知のとおりですよね。

 

新型出生前診断はダウン症等の染色体異常が気になり
妊婦さんが不安な日々を過ごすことのないように

 

安心してマタニティーライフを送るための検査
妊娠10週目から採血のみで行えるわけですね。

 


平石クリニックの特長

平石クリニック

 

NIPT検査を行っている平石クリニックでは
日本全国に38医院のネットワークを持っていますから

 

検査のためにわざわざ遠方まで出向かなくても
あなたのすぐ近くのクリニックで受けることが可能です。

 

一般的には35歳以上しか出生前診断は案内されませんが
平石クリニックでは年齢制限なく受診することができます。

 

夫婦同伴でないと受けられないという制限もありません。
土日での検査も可能になっていますよ。

 

1回の来院で採血可能で検査結果は
最短で6日くらい、長くても2週間程度でわかります。

 

検査結果はメールで届くシステムとなっています。

 

NIPT検査で万一検査結果が陽性だった場合
羊水検査を行っている医療機関の紹介も受けられます。

 

もちろんあなたのかかりつけの病院で受けることもできます。

 

日本国内であればどこの病院で検査を受けても
羊水検査費用は平石クリニックに全額負担してもらえます。

 

妊娠10週以降の単体妊娠、双胎妊娠なら検査可能で
妊娠15週6日までに検査を受けることが推奨されています。

 

赤ちゃんの性別もわかる

平石クリニックNIPT検査

 

あなたが希望すれば赤ちゃんの性別も教えてもらえます。

 

検査当日に書く同意書に選択する項目がありますので
ご主人や家族の方とよく相談して決めておいてくださいね。

 

以上が平石クリニックの新型出生前診断(NIPT)
短時間の採血だけで高度な検査が可能となっていますから

 

詳細は平石クリニックホームページでご確認ください。

 

 

(運営企業:DNA先端医療株式会社)